独立型太陽光発電システムの車載化、モバイル化を進める前に【2】

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前回からの続きになります。

10月後半に太陽電池パネルを移設後も発電量は増加せず、11月、12月と数値は落ち続けました。そのため、システム利用機会が著しく減少しました。

12月の場合、電動アシスト自転車のバッテリー充電に1回のみの使用となってしまい ました

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年が明けて1月から少しずつ発電量が増加し、2月後半より、ようやくMacBookの内蔵バッテリー充電も再開することができました。


バッテリーへの蓄電量推移
   2009年  9月 228.0AH
               10月   70.3AH
               11月   29.7AH
               12月     6.3AH
   2010年  1月   16.9AH
                 2月   29.4AH
                 3月 113.2AH
                 4月 127.0AH

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このページは、kacamataが2010年5月31日 01:40に書いたブログ記事です。

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